高配当を獲るために必要なものは?と聞くと、大抵の人は「穴馬を見つけること」
と答えます。
しかし、穴馬とはどんな馬か聞くと、多くの人は「二桁人気の馬」「滅多に来ない
馬」だとお答えになります。
「滅多に来ない馬」ではさすがに誰も獲れません。
私が、三連複に着目しているのは、「3着」というのは”何でもアリである”こと、
何でもアリであるが故に「穴馬の指定席になりやすい」のです。
その穴馬とは、ある手順を踏んだ上で「8〜11番目」に来る馬と定義づけていま
す。その8〜11番目のある数値を見ると、配当の水準の高さが分かるのです。
万馬券ホルダーの推奨レースは「11R」ですが、他のレースも購入することが
できます。
仮に「重賞」というのは、万馬券ホルダーにとって得意レースである上、さらに
強烈な収支を叩き出すポイントを持っています。
下の表をご覧下さい。
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推奨レースを「11R」とした段階でかなり収支の裏付けが出来ました。
(過去3年8ヶ月で、的中率35.8%・回収率137.4%でした。)
さらに、「重賞」+「配当指数2.6以上」に勝負レースを絞ると、
なんと!的中率51.3%・回収率206.5%まで上がるのです。
それほど、「配当指数の概念」というものは大切になります。
万馬券ホルダーを使うかどうかは別として、独自の「穴馬指数」として
今後使えますので、一度レポートに目を通してみて下さい。
先ほど申し上げた通り、三連複の「3着」というのは”何でもアリ”なので、
むやみやたらと消さない方が良いです。
消してしまった馬が3着に入ったら一巻の終わりだからです。
かと言って消していかないと買い目がとんでもないことになります。
そこで、「消さず、選ばず」という手法をとります。
競馬には、条件ごとに案外来ない馬というのがいます。
それは、単勝人気だとか前走着順などの表面的なデータでは検証できなものです。
私は、TargetやJRA-VAN NEXTなどでは調べきれないデータを沢山持って
おり、万馬券ホルダーには、過去データに忠実で再現性が高くなるように
プログラミングしました。
また、買い目をあっという間に削除するフィルターを、この無料レポート
の中でご紹介させて頂いております。
お待たせしました!こちらからお申込み下さい。
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